Mext Project
文部科学省事業
コミュニティ・スクール(学校運営協議会)
~地域と共につくる、新しい学びのかたち~
コミュニティ・スクール(学校運営協議会制度)とは、地域住民や保護者が学校運営に参画する仕組みです。
地域の声を反映させた特色ある学校づくりや、子どもたちの健全な育成を目的としていおり、白馬高校は、高校としては先駆的に本制度を導入しています。
本ページでは、過去3年分の協議会議事録を公開し、これまでの成果と取り組みの歩みをご覧いただけます。
令和8年度
令和7年度
*令和7年度第3回白馬高等学校学校運営協議会は、都合により開催中止となりました。
令和6年度
DXハイスクール指定校としての取り組み
白馬高校では、文部科学省が推進する「DXハイスクール」に指定されており、デジタル技術を活用した次世代型の学びを実践しています。
校内にはDX教室(白馬ラボ)を整備し、3DプリンターやスマートTV、MacBookなどのICT機器を活用しながら、探究的な学習や課題解決型の授業を展開。
「使い方を学ぶ」だけでなく、デジタルを活用して考え、創り、発信する力を育てることを大切にしています。
これらの環境を活かし、教科横断型の学習や実践的なプロジェクトを通して、変化の激しい社会に対応できる思考力・創造力・表現力を身につけていきます。